南相馬市市民活動サポートセンター

まごころマスク受付7月末で終了しましたが 善意のマスクを引き続き募集します


手作りマスクを引き続いて募集しています

 南相馬市市民活動サポートセンター(サポセン)は、南相馬市社会福祉協議会とともに市民の皆さまから「まごころマスク」を募集していましたが、この受付は7月31日をもって終了となります。おかげ様で5000枚を超える善意のマスクが社会福祉協議会とサポセンに集まり、福祉施設に寄贈することができました。市内ばかりでなく首都圏や北海道などからも届けられ、多くの方々に喜んでいただきました。ありがとうございました。重ねてお礼申し上げます。
 
自宅で1人でもできるボランティアとして手作りマスクを作成し、福祉ニーズのある方に配布しようというアイデアは、当サポセンの事務局長・天野淳子が発案しました。まごころマスクは7月末で終了しますが、新型コロナの感染は再び拡大しています。このため第2波、第3波に備えるためにも手作りマスクを引き続いて受け付けることにしました。お寄せいただいたマスクはサポセンで預かり、緊急事態に有効活用させていただきます。善意のマスクをお寄せください。直接ご持参していただいても、ご郵送していただいてもかまいません。随時受け付けています。どうかよろしくお願いします。

まごころマスク受付7月末で終了しましたが 善意のマスクを引き続き募集します
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